営業からのメッセージ
『 おには外 』
2026-02-09
注目NEW
毎年、かわいそうな鬼は、今年も追い出される運命か‼
豆は購入しなかったので、生大豆に役目を仰せつけ(おおせつけ)
外に出て道路に向かい『おには外!おには外!』と
思いっきり叩きつけた…ほんとかわいそうな鬼…
豆をまくじゃなく、何しろ『叩つける』んですから…
そして、家の中には10粒数えて優しく『福は内!福は内!』と 転がした。
(コロコロと静かに部屋の中を転がった)
鬼と福の扱いの大違い 鬼さん、ごめんね 来年は、叩きつけるじゃなく 投げつける(笑)豆まきにするからね
どうぞ やさしい春が きますように…
by まぁばぁ
『 送別会 』
2026-02-05
注目NEW
弊社のパートのみっちゃん。
どんなに引き留めても、言う事きかず 退職の運びとなりました(笑)
自分の目指した道を進みたいのだそうな
みんなは、表向きは『えらいなぁ~』と
言いながら『転職も大事な道選びだろうが、甘くないよ。きびしいよ~』と おどしておいた。
送別会のランチは、美味しくもちょっぴり寂しい味がした。
この先 みっちゃんに幸あれ。
by まぁばぁ
『 じぃじの畑 №27』
2026-02-02
注目NEW
今年は、社長を少し褒めておきたい。
葉物は、カラスにやられよ~く全滅してしまうが
今年は、春菊が良く育ち それもなんと!うまいのである。
湯がいて ポン酢・マヨネーズ・ごま醤油でいただく。
そんな シンプルな食べ方が 一番うまい‼
頼んでおいた たくあん用の細い大根は、植え付けが遅くて 1月末に収穫。
孫(4歳)を呼び、大根を揺らして抜きやすくしてやって
『ワァ~すごいすごい!上手に抜けるねぇ』と おだてる。
手伝いは名ばかり、余計手がかかる(笑) 腰が痛いを連発する…
しかし、こうやって食べ物を育て・収穫。
食卓にあがる事を知るのは大事だと思う。
にわか百姓だが、できたら色々な場面に接し・体験させたらと思っている。
畑から帰宅後は、大根を洗い(孫のズボンは水びたしに…泣)ぬか漬けの為に吊るした。
まだまだ、たくあんになるには手作業が待ち受ける。
(大根が上出来で大量だったので、べったら用として下漬けした)
たくあん用の大根が豊作だったのも、社長を褒める一つになった。
去年は、短く枝分かればかりの大根で、私から散々嫌味を言われた社長。
今年は、社長の鼻の下の髭が 立派に見えた(大笑い)
by まぁばぁ
『 お雛様 』
2026-01-23
注目
昔は見栄でした。実家、孫の幸せを祈っての事ではあったでしょうが、
見栄の為に、実家の両親に大きな散財をさせたに違いありません…
そんな見栄の為❓のお雛様登壇!
なぜ見栄と言ったのか… 地区、地区で違うとは思いますが、長男に嫁ぐと
初孫・女の子は、お雛様。男の子は、鯉のぼりと旗を里の方から送るものでした。
娘に肩身の狭い思いをさせたくないと、借金してでもきばって高価な品を送り
地区の人を呼び、飾りたて、もてなしたものです。
ホント、昔は大変だったんです…
でも、お雛様に罪はなし。
ただただ、46年も経過したお雛様の美しさは、変わらず美しい
『出すのはせからしか…』の思いもその美しさに払拭され、社員でうっとり…
どうぞ、是非お雛様を見に来てください。
きっと見栄の為じゃなく、幸せを願ってやって来たお雛様に会いに来てください。
心よりお待ちしています。
by まぁばぁ
『 年始のご挨拶 』
2026-01-06
注目
昨年は格別のご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます
皆さまのおかげで、無事に新しい年を迎えることができました
本年も社員一同、感謝の気持ちを忘れず、お客様の声を大事に
精一杯努めて参りますので、変わらぬご指導ご鞭撻のほど よろしくお願いいたします
皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます
今年は、まぁばぁから豚汁を準備してもらいました
新年からアツアツのう・ま・い(午い)豚汁をいただき、駆け出しそうになりました(笑)
令和8年 株式会社 篠原工務店
取締役社長 篠原英治 従業員 一同










